SLOTトレンドの今こそ
レトロフュチャーで臨場感演出
そして出玉感のイマーシブデザインを!
大胆改装の中心にあるのは「価値の再構築」
改装の成否は、素材や設備の新しさではなく、価値の言語化と再設計で決まる。
東京オデッセイが向き合っているのは、「何を提供している場所か」を変えるのではなく、
“伝わり方”と “体験の筋道” を組み替えることだ。
これまで:魅力があるのに、伝わりきらない/選ばれきらない
これから:価値が一瞬で伝わり、体験が納得につながる
価値の再構築とは、言い換えれば 「選ばれる理由の再編集」。
そして改装とは、その編集結果を空間と体験として実装する行為だ。
空間のイマーシブ化・没入感デザインを極め
《遊び場》らしい空間価値を取り戻すこと!
分断から結合。ダブルスキンルーバーでパチンコ店にふさわしい、巨大なファサードを作る。
ダイナミックなファサードは来場者の気分をあげ、ワクワクする気持ちを醸成するものだ。
より費用の少ないダブルスキンによって、新たなファサードをデザインした。
ファサードという単一目的の無機質な物体に、マーケティングデザインという、新たな価値観を再構築した。
デザインが経済効果をうむ、一つの事例。





天井が黒。怖いイメージから明るくし、LEDラインアートの演出で、気持ちが上がるデザインを実施した。
天井を黒塗装からグラフィック塗装へ変化させ、LEDラインアートをアメーバー状に天井にとりつけることによって、単純にシンプルではない出球感ワクワクの、パチンコエリアの演出ができる。
しかも、高価なLEDビジョンをつけなくても、お客様には刺さる。
また、島飾りなどにもラインアートを施し、島の中に入りやすい環境デザインを施している。




2FがSLOT。ESからプロローグ演出が始まり、スロットエリアに向かうにつれ、闇の中から出現する、レトロフューチャーデザインに包まれる環境を創造。100%の没入感。
レトロフュチャー感覚満載のスロットエリア。
スロッターが好むトレンドに寄せたデザインは、ブルーノマーズ、レディガガ、アンダーソンパークやジャスティンビーバーなど、音楽トレンドそのものを表現している。






積極的に営業施策にもデザイン提案として、新しい島作りなどの営業支援も実施。スタンディングスロットの登場。
立ちながらのプレイスタイルはパチンコの原点と思われる行為ですが、
スロットトレンドの中では新しい遊技スタイルとして提案することで、プレイしている人も没入するが、
それを見ているプレイヤーも没入できるという、見る見られる関係性が、
新たな遊技環境を生み出すのではないかとデザインしている。



改装は《その建物・空間の価値を再編集し》新たなデザインとして、新たな価値を生み出すことにあります。
パチンコアミューズメントのみならず、弊社はホテル改装、商業施設改装、大規模旅館改装など、
単なる《綺麗にする》から《経済効果の見込めるデザイン》を提唱しています。
お気軽にお問い合わせください。
動画もお楽しみください。
















